サツキとメイの家は、かなり良くできていた。
外観だけでもそれなりにいいが、やはりここは内部を探検するのが良し。
(今日現在では、万博終了後も少しの間保存するらしい)
でも、よく管理しないと、小道具を盗まれたら大変。閉幕後も一日800人限定のままの方が良いと思う。
家自体は実際は新築1年だけど、うまく古く見せている感じ。
外の電柱(もう中部の電力では全廃された木柱でしたよ)も一見の価値有り。分電盤もちゃんと碍子びき&ヒューズ式で漏電ブレーカーが無かった。(きっと隠されているのでしょう)

長久手日本館はかなり良かった。日本政府プロデュースにしては良い。
朝方空いていたので入ったスイス館もなかなかであった。
帰りに浜松からやってきた遠州鉄道モリゾー号と遭遇。

コメントする