名古屋駅隣の「ささしま」なる場所。
地図ではまだ、万博サテライト会場になっているが、現在ここでは木下大サーカス中。
ある日あおなみ線(ささしまの隣を通る電車)に乗っていたら、女子高生が、毎朝キリンが見えると言っていた。
検証。
でもって、キリンとシマウマがいて、電車から見える。
シマウマは写真をズームにしてから気づいたんだけど。
名古屋駅隣の「ささしま」なる場所。
地図ではまだ、万博サテライト会場になっているが、現在ここでは木下大サーカス中。
ある日あおなみ線(ささしまの隣を通る電車)に乗っていたら、女子高生が、毎朝キリンが見えると言っていた。
検証。
でもって、キリンとシマウマがいて、電車から見える。
シマウマは写真をズームにしてから気づいたんだけど。
ボクはコドモだからフライドポテトが大好き。
頼んだポテトの中に長ーいポテトが入ってた。
ボクうれしいな。
みのじ

↓
↓ こんな時間に移動する羽目に…
昨日はパパとママの誕生日。
ボクもおとなしくしてるので街に出かけよう。
パパのスーツも買ったよ。ちょっと高かったね。
ママのお洋服も買ったよ。パパのおごりだね。
夕食は モクモク風の葡萄 でおなかいっぱい食べました。
ボク食べ過ぎちゃったよ。
「せんせい」は、パッケージによると、1977年からある長寿玩具だそうだ。
詳しく仕組みを知らないが、きっと、砂鉄と磁石の組合せで絵が出るに違いない。
こどもの頃、密かに欲しかったのだが、買わなかった。と思う。買って貰っていて忘れていたのならごめんなさい。
このたび、目的をすり替えて購入に成功!
大人が楽しんで本末転倒かも。
うーたん@
いないいないばぁっ! です。パパが書きました。
もともと難しくて、おそらく理解するには相当の努力が必要で、普通の仕事のやり方ではとうてい覚えきれないボリュームがあって、でもやり遂げなくては仕事が完成しなくて、みたいなものは、当時の担当はせっぱつまるから覚えるけど、後に引き継げない。というか、引き継ぐのにも会社的にありえない時間と労力が必要。
時間がかかることを認めてくれりゃあ資料でも何でも作りますけどね。
言い訳すると、初めからそういうものがそこにあった訳で。私が複雑にしたんじゃあないんですよ…
仕事は、しんどかった。というわけで。
おまちかね、スーパーひたちで「でっかいの」登場。
価格は680円。
前回の「ふつうの」 が500円であるからして、お得感倍増。
揺れる車内では持ってるのも大変。
勢いで買ってしまったが飲むのも大変。
大みかにて、夕食はというと、
某所で誰かとキムチ鍋を開催。
ベイシア日立店のうどんは、名古屋店のそれと同じなのにちょっと高い。
名古屋ではベイシアのうどんは、ウルトラ安いのだ。
楽しかったので、また遊びましょう。
出荷後は愛知に来てね。
外に出たら、みぞれ。
車にはちゃんと積もってた。
明日は雪みたいです。
豚キムチ鍋。ちょっと辛すぎた?
仕事自体は続くけど、今週で日立への出張は終わりです。
生ビールとお別れなので帰りはたくさん飲もう。
昼過ぎに出て真っ直ぐ来たのにもう薄暗い。やっぱり遠いなあ。

営業さん、大漁ですよ〜

Google Maps API を使って、なんとか地図を表示できるようになりました。
京ぽん2から、位置情報付きで投稿する実験も成功。
それなりに手間取ったものの、思ったより簡単かな。
改修内容としては、まず、MT Geocoded Locate Plugin を導入。これは、エントリの「キーワード」に、
lat="35.0887878483724" lng="136.863731607694"
のように位置情報を書いておくと、RSS に書き出すことができるというもの。
なお、測地系はwgs84(世界測地系)となる。
このボキャブラリは、W3C の Geo vocabulary に準拠している。詳しい解説は、The Web KANZAKI. にあるので参考にされたし。
これを表示する html は、上記ページのサンプルを変更して製作し、各ページに IFRAME で差し込み。
次に京ぽん2からの位置情報取得には、現在位置を表示@えあえじほん の cgi をベースに、Nowral 様のページ にある、直交座標経由の測地系変換のサンプルコードを参考にしてTokyo測地系→wgs84測地系への変換を実装。
ここで取得した情報を mailto プロトコルでメール編集画面に転送して、内容を記入した上で、mail-entry に送信。
mail-entry には、<keyword>以降の行をキーワードとして認識できるように処理を追加。
ここまでの一連の作業で、京ぽん2で写真撮影→位置情報取得→掲載が可能になりました。
感想としては最初にも言いましたが、Google Maps API が非常に簡単であるということ。
API キーの取得は少し面倒ですが、 IFRAME と cgi を使用して一箇所で処理すれば、あちこちのURLでキーを取得する必要はないし便利です。