昨日、我が家自慢のピジョンシールド(=はとネット)に経年劣化によるほころびが生じ、安全領域に2羽の鳩が迷い込む事態となった。
本日5時よりシールドの復旧作業を行い、平和が確保された模様。
シールドと言えば、昨日職場で盛り上がったのは、「高圧電流」という単語。
高圧は電圧であり、電流とは違うのに、響きが良いから使われているような気がする。
『はっはっは明智君、そこには100万ボルトの高圧電流が流れているのだ!』と、
『はっはっは明智君、そこには100万ボルトの電圧がかかっているのだ!』では、
かっこよさが違うのでしょうか?
ちなみにバック・トゥ・ザ・フューチャーで使用されている、1.21ジゴ(ギガ)ワットというのは瞬間的な電力で、やっぱり継続時間というファクターがないと、エネルギー量であるワット時がわからないわけで。
1.21GW=1,210MW。ちなみに浜岡5号の出力(1,380MW)の方が大きいですね。
なんだか話がわけわからなくなってしまいました。
食べてないってば!
結局、昨晩の鳩はどう料理して、味はどうだったか? 聞きたいなぁ。。。