生きる、活きるの最近のブログ記事

我が家の(社宅の...)、ほんとに小さい小さい畑。

パセリとか、ネギとか。
大根が今、すくすく育ち中です。

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最初はカイワレ大根みたいでしたが、葉っぱがしっかりしてきて、かなくんも満足げです。
うむうむ、いい感じ...とでも言っているような。

うまく育つかな??

ちょこっと菜園、前回はさつまいもでしたが、
今回はこれで攻めてみます。

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こんなかんぢに並んでます。
埋めたはずのさつまいもの葉が侵略しているのはご愛敬(笑)

さて、なんでしょう!?

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我が家のさつまいも畑、少し早いけど収穫しました。

なかなかうまいこと育たなかったおいもですが、夏頃から急にわさわさ茂りだして。
もう少し後でもよかったんだけど、土曜日に思い立ってほりほり。

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結果…2本。
まぁ、せまい社宅の庭ではこんなもんでしょ。
息子はそれでも喜んでいるから、まぁ、いいよね!

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その貴重な2本は、息子の強い希望によりすぐ食べることになり。
早速ママさんがふかしてくれたので、土曜日のお昼ご飯となりました。
おしまい。

今日は、ちょっとした食育(という言葉自体、そんなに使いませんね。「エコ」などの言葉も、ちょっと口に出すのが恥ずかしかったりしませんか?)について、書こうと思います。

5月に、社宅の一角を使ってほんとにちょっとした、菜園をつくりました。
もともと退去された方がひまわりやチューリップを植えていたところなのですが、本格的にやろうとすると土が硬くて、けっこう掘るのに難儀したわけですが。掘ってしまえば社宅の一角にある草刈りの草捨て場から腐葉土を入れて、それなりの体裁になりました。

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んで、2ヶ月経過。
気がつけば、こんなに立派に育ってくれました。
※息子も育ってます。

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枝豆と、ネギと、パセリと、シソと、サツマイモです。
全部緑色で花がないですね。ひとつくらいお花を入れておけば良かったかな。
育ちについては、ネギは密度が濃いせいか、いまひとつ発育が悪いです。
そうこうしているうちにシソとサツマイモに侵略されてきて、ますます日陰に追いやられていきます(泣)

シソさんは異常に発育しているものの、いまひとつエグ味があって使い物になりません。
土に左右されるのでしょうか。
そりゃ、畑じゃないところに無理矢理植えられたシソさんもびっくりしてるでしょうけどね。

パセリとネギはそれぞれ、良い感じに使えます。
納豆なんかに入れたりできるので、ちょっと得した感じですね。

なにはともあれ、主役の枝豆さん、とうとう収穫できたのでたべました。

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収穫したての枝豆ってこんなに豆の味がするんですね!
豆乳みたい。
夏の味覚だなぁ、とビール(じゃない発泡酒)も進みます。

かなくんは、普段野菜をたべませんが、枝豆さんに毎日お水をあげたり、収穫したり、自分でちょっきんしたりして「ぐつぐつしてー」とやったらば、たくさん食べてくれました。
ぴこっと飛び出るのも楽しいみたい。

そんなこんなで、秋にはお芋掘りができて、おいしいといいなぁ。
芋掘りって、幼稚園とかの遠足の楽しい想い出が鮮烈に残っていて、ぜったいおもしろいだろうって思うんですよね。葉っぱの勢いから察するに、それなりに出来てくれるのではないかと。
甘いと良いですけど、味がアレだったら、味噌汁に入れればいいしね☆

今から楽しみです。

まだ枝豆も残っているので楽しいけど。

浮いては沈むサマータイム。

いいこと、悪いこと、いろいろ意見もあるとは思いますが…

まずは、どんなものか詳しくご存じでしょうか?

現状での方向性としては、以下のような仕様(?)です。

1)サマータイム開始時は、3月の最終日曜日であり、01:59:59の次が03:00:00となる。つまり2時台が欠落し一日が23時間になる。

2)サマータイム終了時は、10月の最終日曜日であり、02:59:59の次にもう一度02:00:00となる。つまり2時台が重複し一日が25時間になる。

システム屋としては、時分秒で表されるタイミングが二回有ると言うだけでめまいがしそうです…
ギョーカイ(うちの)の方針としては、一日はつねに25時間として、器を空けて使う方向で見積もりしているのですが、実際拡張するとなるとかなーりしんどいんではないかと。

海外では、コンピュータが導入されるタイミングですでにサマータイムの考慮がされているのですが、そういったものがない日本のシステムは、2000年問題よりも大量の作業が発生すると言われています…

で、環境にいいのでしょうか?それは、わかりませんねぇ。
公平な環境学って、どこで学べるのでしょう?


☆ごろすけさん家にトラバ飛ばしてみました。
日々、生きて。: キャンドルナイト報告。
http://ordinary-lives.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_a789.html

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自分に正直に、目指す物を目指すかたちで、全ての人が幸せになれるシステムを削り出す職人でありたい。

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