12F629 / 割り込み


// 割り込み処理関数
#pragma interrupt_level 1
static void interrupt intproc(void){

  // 割り込み処理関数内では auto 変数は使えない

  if(T0IF){

     // タイマ割り込み処理

     // 割り込みフラグのリセット
    T0IF = 0; 
  }

  if(GPIF){

    // タイマ割り込み処理

    // 割り込みフラグのリセット
    GPIF = 0;
  }

}

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自分に正直に、目指す物を目指すかたちで、全ての人が幸せになれるシステムを削り出す職人でありたい。

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